[ HERE WE GO FESTIVAL 2002 ]
 いつも名古屋グランパスエイトを応援頂き、誠にありがとうございます。
5月19日:12時〜 ナゴヤドームにて、「HERE WE GO FESTIVAL 2002」が開催されました。今回は、ナゴヤドームのグラウンドに参加した皆さんに降りて頂き、選手たちと一緒に様々なアトラクションを楽しんでもらったり、サイン会や握手会、撮影会などを行うなど、サポーターの皆さんと選手との“ふれあい”を中心とした内容で実施されました。
会場のナゴヤドームには、時折雨が降るという不安定な天候ながら約7,000人近いサポータや家族連れが訪れ大いに賑わっていました。
★選手へのインタビューのコーナーでは、時に厳しい質問や応えに窮する質問などが飛び交い、
答える選手たちも、おもわず苦笑いのシーンも、、、。
★グランパス親子によるアトラクションには、小さい子供たちも大喜びでした。
★普段は厳しい表情の多いベルデニック監督だが、この日ばかりは、
終始笑顔でイベントを楽しんでいる様子が伺えました。
★ 会場内には、選手のサイン入りグッズが当たるアンケートも実施されていました。
★普段と違い、この日ばかりは、サポーター達からのサイン責めにもしっかりと応じていた選手達。
★盟友・マルセロが去り、ウェズレイ選手の存在・役割とも、ますます重要となってくる。
★会場には、念願のリーグ優勝を祈願したチームフラッグが設置され、
多くのサポーターの皆さんが応援メッセージを書き込んでくれました。
★カラオケ大会で舞台に登場した瞬間、会場内の全員が思わず、これ誰?っと見つめたのち、
会場から大爆笑の渦。こんな事する選手だったんだ、、、。
★「明日があるさ」で意気のあったところを見せてくれた、
原田・秦・藤田・原・山口K等5選手。
★澤田選手の澄んだ歌声に、会場の女性サポータからはため息が漏れていました。
★スーパールーキー・片桐選手も堂々とした歌いっぷりを披露してくれました。
★6月で退団が決まっているウリダ選手のお別れの挨拶も行われました。
★ウリダ選手と同様、6月にブラジルに戻るマルセロ選手も家族とともにお別れの挨拶に。
★ありがとう、ウリダ選手、マルセロ選手。
★見事、W杯の登録メンバーに選ばれた楢崎選手には、
サポーターからのメッセージが書かれた応援フラッグが送られました。
★楢崎選手には、W杯での大活躍を期待したい。
★全てのイベントが終了後、全選手が通路に立ち、来場者の帰宅に握手で答えていた。