プレスリリース: 2010年1月の記事

ストイコビッチ監督FIFAワールドカップ(TM)日本招致アンバサダー就任のお知らせ

ストイコビッチ監督が2018/2022年FIFAワールドカップ(TM)日本招致委員会(委員長 犬飼基昭財団法人日本サッカー協会会長)の同アンバサダーに就任することになりましたので、お知らせいたします。
この「招致アンバサダー」は、日本の招致活動の「顔」として、ワールドカップ日本開催の意義を国内外に積極的にアピールしていただく役割を担っており、FIFAや各大陸連盟、海外メディアに対して情報発信を行うとともに、日本国内の人々の理解と共感を促進する役割を持ちます。

招致アンバサダーの主な活動内容

広報活動への協力
・映像メッセージ提供
・取材協力
・招致活動に関するコメント提供
・招致関連イベントへの参加など
・招致活動に対するアドバイスなど

※招致アンバサダーの就任コメント動画は招致委員会公式HPでご覧いただけます。
http://www.dream2018-2022.jp

その他の招致アンバサダーの皆さん(五十音順、敬称略)

イビチャ・オシム(前日本代表監督)
ギド・ブッフバルト(元浦和レッズ監督)
ジーコ(元日本代表監督)
中村俊輔(RCDエスパニョール・日本代表)
長谷部誠(VfLヴォルフスブルグ・日本代表)
フィリップ・トルシエ(2002年FIFAワールドカップ日本代表監督・現FC琉球総監督)

任期

原則として2010年12月の開催国決定までの期間とする。

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