いつも名古屋グランパスをご支援・ご声援いただき、ありがとうございます。
さて、7月下旬から連日、日本列島の各地で猛暑日が続いています。
その中で、7月24日(土)、28日(水)に瑞穂陸上競技場でのホームゲーム開催中に、熱中症で医務室へ運ばれるお客様が数多くいらっしゃいました。
そこで、ホームゲーム観戦マナーについて、一部見直しをさせていただきます。
いつも名古屋グランパスをご支援・ご声援いただき、ありがとうございます。
さて、7月下旬から連日、日本列島の各地で猛暑日が続いています。
その中で、7月24日(土)、28日(水)に瑞穂陸上競技場でのホームゲーム開催中に、熱中症で医務室へ運ばれるお客様が数多くいらっしゃいました。
そこで、ホームゲーム観戦マナーについて、一部見直しをさせていただきます。
■500ml以下のペットボトルは、キャップを取り外さずに持ち込み可能といたします。
■期間:8月14日(土)J1リーグ第18節 浦和レッズ戦~
※501ml以上のペットボトル、およびビン・缶につきましては、引き続き紙コップへ移し替えをしてご入場をお願いいたします。
※フィールドへの物の投込み等が起こってしまった場合は、持込み不可とせざるをえない場合もございます。
7月24日の清水戦、7月28日の湘南戦では、ペットボトルの取扱いについて、スタッフの対応に一部不適切なものがございました。
当日、ご来場の皆様へご迷惑をおかけいたしましたことをお詫び申し上げます。
試合会場では、熱中症対策について大型ビジョンでの告知や、係員による呼びかけ、監視等を実施させていただいていますがお客様ご自身による体調管理にお気をつけていただき、水分補給と日光対策を十分におこなってご来場いただきますよう改めて、お願いいたします。
ご来場いただく全ての皆様が、快適で安全な試合観戦をしていただけるよう、ご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。
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